■記事と関連性のないコメント、トラックバックは、
予告なく削除する場合があります。
■関連性がある場合でも、当方がスパムと判断した場合は予告なく削除します。
一般にどんなものが「スパム」と思われるかというと…。
■トラックバックした記事を、自分の記事の中でリンクしていない場合。
■全く関連性がない、または、同じ語句しかない。
■誹謗・中傷・いたずらを目的としたもの。
■アフェリエイトの誘導にしかなっていないもの。
■自分のサイトの宣伝のみを目的としたもの。
…というところです。
あと、私は、トラックバックをいただいても「お礼トラックバック」は基本的にしてません。あしからずご了承ください。
コメントのつけ方
私が書いた文に、コメントをつけることができます。
たいしたこと書いていませんが、ツッコミを入れてもらえると、ちょっとウレシイです。
コメントをつけるには、コメントをしたい記事の下部にある「XX Comments »」をクリックします。
以下のような、コメント投稿用のウィンドウが開きます。
コメントが投稿されると、コメントをつけた記事の下部に
「1 Comments »」のように表示され、コメントがついたことがわかります。
トラックバックとは
ブログに関する記事を読んでも、 ブログを始めるまではイマイチ理解できなかったのが
「トラックバック」。 最近、やっとわかってきました。
プリBlogに興味のある話題をみつけたエルが、自分のブログにリンクを張ったとします。
これは、従来のリンクの張り方ですね。
すると、エルのサイトに来た人には、プリBlogへリンクを張っていることは解りますが、
プリ本人も、プリBlogを読んだ人も、そのリンクの存在は知りません。
これを「プリBlogに対してトラックバックを送る」というやり方でリンクを張ると、
プリにも、プリBlogを読んだ人にも、エルBlogでプリのBlogが話題になっている事を知ることができます。
ここで重要なのは、「エルが送ったトラックバックが、 プリのブログに自動的に表示される」という点です。
そして、私が、なかなか理解できなかったのも、この点です。
他の人のブログを読んでいて、どの文章を誰が書いて、それを誰がこのサイトに載せたのか、それが解らなくて苦労しました。
解ってしまえば、何てことないんですが。
トラックバックは、こうやって、 似たような話題があちこちでつながっていくための機能です。 実に、ネットワーク的ですね。
トラックバックは、2002年8月にオープンな仕様として公開され、Weblogの特徴のひとつとなっているそうです。
トラックバックの送り方
各記事の下に表示されている、トラックバック用のURLをコピーします。(URLは記事ごとに異なります)。
次に、自分のブログにトラックバックしたい記事に関連した記事を書きます。
(関連した記事、というのがミソ。無関係な記事にトラックバックを送っちゃダメよ)。
あなたのブログの記事作成画面に、「PingするURL」とか「TrackBack an URL:」という部分があると思いますので、
そこにコピーしたURLをペーストします。
記事を保存した後、しばた工務店 Weblog の先ほどの記事の下部に 「1 Comments »」 のように表示され、
トラックバックが送られたことがわかります。